01現場を支える
通信事業
通信キャリア代理店の、店舗・イベントの現場を支えています。
- 対応する現場
- 携帯ショップの店舗常駐/商業施設・量販店でのイベント・催事
- 対応エリア
- 関西全域(京都・大阪・奈良・兵庫・滋賀・和歌山)
- ご支援の内容
- 現場に入るスタッフの配置と、シフト調整を含めた現場運営の支援
- 私たちの姿勢
- 人を送って終わりにせず、そのスタッフが現場で力を発揮できる状態まで見届けます
TRY × YELL × LEAD
通信の現場を支え、その現場を回すなかで生まれた業務の仕組みを、HELMとして届けています。
Our promise
理念は、掲げるだけでは意味がありません。TRYELEADでは、この言葉を日々の仕事の判断基準に置き換えています。通信事業でも、HELMでも、守っていることは同じです。
自分たちも現場に立ち、実際に困ったことから仕組みを考える。
HELMの機能はどれも、自社の通信事業で実際に手が止まった場面から生まれています。机の上で考えた「あったら便利そう」は入れていません。
毎月の業務で本当に使うものだけを残し、余計な手間を増やさない。
使わない画面が増えてしまったとき、作ったものを一度すべて消してやり直したこともあります。機能の数より、毎月ちゃんと使われることを優先します。
一人に抱え込ませず、誰が担当しても回る仕組みをつくる。
私たち自身、請求書を代表しか作れない状態から、従業員の誰もが同じ品質で作れる状態に変えてきました。道具を渡して終わりにはしません。
Business
TRYELEADには、2つの事業があります。現場に人を届ける通信事業と、現場を回す仕組みを届ける業務管理アプリ HELM。それぞれ独立したサービスとして、ご相談をお受けしています。
01現場を支える
通信キャリア代理店の、店舗・イベントの現場を支えています。
02仕組みで支える
シフトを入れると、稼働明細と請求書がつながります。
通信事業とHELMは、別々のサービスです。ただ、HELMの強みはすべて、通信の現場で私たち自身が困ったことから生まれています。現場を知っていることが、仕組みの質を決めると考えています。
Why HELM
Try it
下のシフト表のマスをクリックしてみてください。稼働明細が集計され、請求書が組み上がっていきます。転記も、電卓も、保存ボタンもありません。
この画面で操作できます
デモは架空のデータで動きます。入力内容は一定時間で自動的にリセットされます。
By problem
業務管理アプリは、機能表を眺めても自分に必要かどうか分かりません。困りごとごとに、私たち自身がどう解決したかを書いています。
シフトを組み、明細を手打ちし、請求書をまた打つ。同じ数字を3回入力している状態を1本につなぎます。
読む任せられない理由は忙しさではありません。単価・権限・手順の3つを順に解消します。
読む限界のサインは人数ではなく「毎月の複製」です。乗り換えの判断基準をまとめました。
読む人を雇い始めたら、仕組みは小さいうちに。3名まで月額1.5万円のスモールプランがあります。
読む業種別に見る飲食店向けの業務管理美容室の予約・顧客管理
通信事業のご相談はメールで、HELMは登録不要のデモからお試しいただけます。