TRYELEAD

TRY × YELL × LEAD

TRYELEAD 挑戦する人を、
応援し、導く。

通信の現場を支え、その現場を回すなかで生まれた業務の仕組みを、HELMとして届けています。

Our promise

挑戦する人を、応援し、導くために。

理念は、掲げるだけでは意味がありません。TRYELEADでは、この言葉を日々の仕事の判断基準に置き換えています。通信事業でも、HELMでも、守っていることは同じです。

  1. 現場を知らずに、提案しない

    自分たちも現場に立ち、実際に困ったことから仕組みを考える。

    HELMの機能はどれも、自社の通信事業で実際に手が止まった場面から生まれています。机の上で考えた「あったら便利そう」は入れていません。

  2. 売るためだけの機能は、作らない

    毎月の業務で本当に使うものだけを残し、余計な手間を増やさない。

    使わない画面が増えてしまったとき、作ったものを一度すべて消してやり直したこともあります。機能の数より、毎月ちゃんと使われることを優先します。

  3. 任せられる状態まで、一緒に考える

    一人に抱え込ませず、誰が担当しても回る仕組みをつくる。

    私たち自身、請求書を代表しか作れない状態から、従業員の誰もが同じ品質で作れる状態に変えてきました。道具を渡して終わりにはしません。

Business

現場を支える。仕組みで支える。

TRYELEADには、2つの事業があります。現場に人を届ける通信事業と、現場を回す仕組みを届ける業務管理アプリ HELM。それぞれ独立したサービスとして、ご相談をお受けしています。

01現場を支える

通信事業

通信キャリア代理店の、店舗・イベントの現場を支えています。

対応する現場
携帯ショップの店舗常駐/商業施設・量販店でのイベント・催事
対応エリア
関西全域(京都・大阪・奈良・兵庫・滋賀・和歌山)
ご支援の内容
現場に入るスタッフの配置と、シフト調整を含めた現場運営の支援
私たちの姿勢
人を送って終わりにせず、そのスタッフが現場で力を発揮できる状態まで見届けます

02仕組みで支える

業務管理アプリ HELM

シフトを入れると、稼働明細と請求書がつながります。

できること
見積・請求書・売上・シフト・稼働明細・タスクを1画面で管理
生まれた場所
自社の通信事業の現場を回すために作った仕組みを、他社にも提供しています
提供のかたち
貴社の業務に合わせてカスタマイズ。スマホ対応・インストール不要
こんな企業様へ
シフト・稼働・請求を、特定の人に頼らない仕組みにしたい企業様

通信事業とHELMは、別々のサービスです。ただ、HELMの強みはすべて、通信の現場で私たち自身が困ったことから生まれています。現場を知っていることが、仕組みの質を決めると考えています。

Why HELM

HELMが生まれた理由

  1. 通信の現場で、人が増える。
  2. シフト、稼働、請求の仕事も増える。
  3. その毎月を回すため、自分たちで仕組みを作った。
  4. それがHELMです。

Try it

説明より、触ったほうが早い。

下のシフト表のマスをクリックしてみてください。稼働明細が集計され、請求書が組み上がっていきます。転記も、電卓も、保存ボタンもありません。

この画面で操作できます

デモは架空のデータで動きます。入力内容は一定時間で自動的にリセットされます。

Our name

社名の由来

TRY・YELL・LEAD。3つを重ねて、TRYELEAD(トライエリード)。上の「約束」は、この3語を日々の仕事に落とし込んだものです。

会社について詳しく見る
TRY挑戦
外から眺めず、まず自分たちでやってみる。
YELL応援
現場に立つ人と、会社を切り盛りする人の両方を支える。
LEAD導く
先に通った道を、次に進む人へ手渡す。

ご用件に合わせて、お選びください。

通信事業のご相談はメールで、HELMは登録不要のデモからお試しいただけます。

スタッフとして働きたい方は 採用情報、その他のご用件は お問い合わせ へ。